seya. voyage 2026 Apéro de printemps

 

4月は桜をめがけて来るたくさんの海外旅行客がいて、Seyaのフランスチームもそのうちの何人か。

ADのEric Pillaut, バッグのコラボレーションを行なっているIsaac Reina.

春めいてきた日々の中、フランスチームが来日するのに合わせて知り合いだけを集めたSeyaのバックステージのような楽しい集まりをしようという話が持ち上がりました。

場所は代々木上原のTabacというフランスのたばこ屋さんの看板を掲げた、ワインバー。

パリのたばこ屋さんのバーのような大衆的な仕立てなのに、おしゃれ。お店の方々は気易くて上品。

高架下の裏庭はたばこも吸える秘密の場所。ナチュラルワインのセレクションは最高。

極上なものをクリエイトしているのに、話せばただのおじさんおような、とても気さくなフランスチームにぴったりでした。

何かが展示してあるわけでもない、ただ気分がいい人たちのコミュニティが広がればいい、という楽しいだけの、楽しいのが最高の飾らない空気でした。

写真はseyaバックステージの一人、E -Wax。

みなさんどうもありがとう!

 

→フォトグラファーE-WAX撮影によるドキュメンタリー写真をEnglishページよりぜひご覧ください。